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2009.10.28 23:32

[薄桜鬼] 齋藤君出浴圖...

saitoufuro4

哇哈哈哈我畫了。
可感覺不太齋藤耶...沒把握好他的憂郁氣質。
要畫土方先生嗎...
土方先生的出浴畫面應該是美豔之極的...還是不要挑戰難度??XD

單一圖層的草稿圖真是太爽了。






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2009.10.27 00:03

垃圾桶邊緣的...

psc saitoub


畫到一半的齋藤君。
總覺得有結構性問題然後又很難得勾綫...正在署ェ扎要不要処、曙t曙Y桶= = 可是最近已經不知有多少張進曙t曙Y桶了耶...

然後忽然覺得這種POSE實在應該畫和服而不是洋服...。

剛剛收拾書櫃的時候無意中發現之前買的一本COMIC STUDIO教程,其中一位示範畫師是KAZUKI YONE! 再翻翻這本書...似乎用COMIC STUDIO勾綫比PS要方便多了,好多修線條的功能! 記得我是有這個軟件的,買了沒時間試就給処、一旁好浪費。過兩天一定要給找出來用用看! (希望它支援VISTA...= =)
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2009.10.17 18:09

[薄櫻鬼] 沖田同學出浴圖

soujirough copy

沖田出浴圖。本來只是頹廢的畫了肩膀以上,覺得挺好的就是不夠性感...然後經BBS上同好提醒才恍然大悟--畫沖田君怎能不畫性感的胸肌! (笑)

雖然還是沒有很性感,OK啦..

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2009.10.17 18:03

[薄桜鬼] SS 沖田X千鶴 沖田とゆかたと

それは祭りの前日のことだった。

千鶴は沖田さんの一番組に巡察を連れてもらった。祭り前日であることで、町はいつもより賑やかで、いきいきしている。屋台はもうあちこちに立てられ、五彩なゆかたで出歩く女の子もよく見かける。

「賑やかですね」
「そうね。平和だな。今日も獲物なさそうな…」
千鶴と並んで歩いている沖田は退屈そうに言った。
「いいじゃないですか。みんながこんなに楽しみにしていたのに何があったら可哀想ですもの」
「ま、別に仕事を増やしたいってわけでもないけど。疲れるし。」

しばらくのんびりと会話を続けて歩いてた二人。そして、不意に千鶴の視線が、町の先のある店に取られた。
見たことない呉服屋であった。祭り限定の店のようで、店先に大きな灯篭があり、見せ棚には浴衣ばかり並ばれてあった。
模様はいずれも花びら模様だけど、色は多彩である。遠くか見ると、まるで花田のように、すごくきれいだった。

「千鶴ちゃん?」
呼ばれたら自分が呆れてあの呉服屋をずっと見ていたのを気づいた。
千鶴はあわてて小走りして、沖田に追い付いた。

「呉服屋さんか。千鶴ちゃんは浴衣がほしい?」
「ち。。違います!この店見たことないな、と思ってただけです!
ほら私、女装は禁止されているでしょ。慣れたら男装のほうか動きやすいし…」

思わず弁解するようになった千鶴。
新撰組に身を預けてこの一年間、ずっと男装のまましていた。周りの人にも男の子として扱わされていた。
こんな女気のない自分が、あんなきれいなゆかたに絶対似合わない!だから自分があんな女の子らしいものをじっとみつめたところが見られて、ものすごく恥ずかしい。千鶴はそう思っていた。
そして、ほかの皆はともかく、沖田なら、絶対ネタにしてからかう!

「ふん。そうか」
沖田は再び呉服屋に一瞥を投げだが、意外にそれ以上追及しなかった。
千鶴は少しほっとした。

「じゃ、そろそろ帰ろうか」


***


その日の夜。沖田が千鶴の部屋に訪ねた。
彼が手にしているのは、高級そうな紫色の平べったい箱。

「はい、これあげる」

軽い口調で言いながら、沖田は箱を千鶴の前に持ち上げた。
戸惑いながら、千鶴は両手で受け取って、慎重にふたを開けて中身を確認した。

それは、桜色の花びら模様のゆかただった。見覚えがある――
間違いなく昼間のあの呉服屋の品物だ。


千鶴はあわててふたを閉め、箱を沖田に押し返した。
「だ…だめです!受け取れません!」
「どうして?もしかして、色が気に入らない?いろいろ迷った上で選んだのだ…センスだけは自信あるのに…」沖田の目には少し悲しみが浮かんできた。
「違います!!ものすごく綺麗です!!でも…」
「それじゃあやっぱり、「「僕から」」だから嫌?だったらもっと傷つくけど…」沖田の目は、もはや涙が出そうになった。
「そ。。。そうじゃないです!沖田さんが買ってくれて凄くうれしいです!」沖田の涙目攻撃に耐えられなく、千鶴は必死に弁解した。
「でも、こんなに素敵なものが私にはもったいないです!受け取れませ…」


「千鶴ちゃん」


沖田は人差し指を千鶴の口元に押し当て、彼女の言葉を遮った。

「素敵な贈り物をもらった時は?」

「…ありがとうございます…」少し躊躇いたから、千鶴は恥ずかしそうに、小声で言った。

「いい子だね」沖田は満足げに千鶴の頭を撫でて、そして上体を屈め千鶴と同じ目線の高さで彼女を見つめて、目を細めた。


「明日、楽しみにしてるよ」



***

「かわいい!すごくかわいい!」力込めて絶賛する平助。
「やっぱり千鶴ちゃんは美人だな。見惚れしそうな」原田は千鶴の頭を撫でながら褒める。
「ありがとうございます…」千鶴は恥ずかしそうに呟いた。「でも、やっぱりどこが変じゃないですか…」

女装が久しぶりのせいだろう、千鶴はちょっと居心地悪そうに見える。
「ぜんぜん変じゃない。すごく似合ってる!な、総司」

平助は肘で隣の沖田の腰に軽く突いた。
沖田がゆかたを選んだ張本人であることは、千鶴は言ってなかった。
別に隠すわけじゃないけど、わざわざ言い出すのもなんか恥ずかしい…そして、変な誤解を招きたくなかった。
沖田が皆に知られてもいいと思ったら自分から言い出すだろう。とりあえず、自分からは言わないようにした。

千鶴の視線が、声をかけられた沖田に向くと、彼は意味ありげな微笑で、彼女を見つめていた。


「ああ、かわいいよ」

いつも通り落ち着いた口調で、彼は一言だけ言った。が、口元の笑みは、更に深まる。


(…今夜の沖田さんはどこかおかしい。)
平助に連れられて祭りの人群れの中で歩き回りながら、千鶴は考えた。
いつもニヤニヤと自分をからかったり冗談を言って困らせたり、頭を乱暴に撫でたりお菓子を奪ったりばかりする沖田が、
今夜だけは大人し自分たちの後についてくる。完全に黙ってるほどおかしいじゃないが、いつもより口数が少ない気がした。
気になって何度振り返てみるとき、いつも視線が合った。
そしてまた意味ありげな微笑み。

もちろんからかってほしい訳じゃないけど、彼はわざわざ今日のため浴衣を買ってくれた。
彼自身が祭りを充分楽しめないと、千鶴も申し訳ないと思う。

よし、機会があったら声をかけてみよう。千鶴は心の中で決めた。
苛めっ子の沖田と接するのは多少の勇気が要るけど、やっぱりみんなが楽しむ祭りだから彼も楽しんでほしい。


***


仕掛け花火を買ってきた原田と平助が、店から少し離れる空き地で花火を装置していた。たこ焼を食べながらそれを眺める沖田に、千鶴は近づいた。

「あの…」

千鶴は浴衣の裾をすこし持ち広げ、恥ずかしそうに、小声で言った。

「本当にありがとうございました。おかげで今日はすごく楽しかったです。心から感謝しています」
そして丁寧に頭を下げ、お礼を言った。

「そう?」彼はしばらく上から千鶴を眺め、再び口を開いた。


「じゃ、お返しに、何をくれる?」


「え?」頭を上げると、目に映ったのは、意地の悪い笑みを浮かべる沖田の顔だった。

「え、じゃないよ。ほら、本当に僕に感謝していれば、行動で示すべきだろう?それとも君の感謝は口だけの程度?」


(…しまった。いつも自分をいじめるばかりの沖田が突然親切してくれるのは不審だなと昨日もひそかに思っていたけど、まさか罠だったとは…!
最後まで断固に断ったらよかったのに!こんなに高価なものをどうやって代償すればいいの!)
千鶴は心の中で涙が流れながら自分の油断を責めてた。

(…でも受け取った以上、後悔しても、もう遅い。代償しなくてはいけない。私ができるころといえば…)
いろいろ考えてから、千鶴は勢良く頭をあげて、こう宣言した。


「じゃわたし、明日から毎日沖田さんの部屋を掃除してあげます!」
「僕は部屋の掃除が嫌じゃないよ?」
「じゃ毎日沖田さんの服を洗濯してあげます!」
「洗濯屋さんがやってくれるけど?」
「じゃ沖田さんが炊事当番の時私が代わってやってあげます!」
「最近はあまり回ってこないよ?隊士が増えたし」
「じゃ…」

何を言い出さなきゃいけないと思ったけど、もう次の提案を思いつけない。自分のできることがこんなに少ないのをまた認識して、千鶴は思わずがっかりした。


「…ふん。やっぱり分からないね、千鶴ちゃんは」


へこんでる千鶴を見ながら、沖田は少し困ったような顔で、ため息をした。そして再び口を開いた。

「ねえ千鶴ちゃん、知ってる?女が男から着物を貰うとき、あんまりお礼など言わないよ」

「え?」突然話題が変えられて、千鶴は少し戸惑う。
「理由と言ったら、男は相手のために贈るわけじゃないから。自分のためだよ」
「…?」
「わからない?そうだね、君はいい子だね。分からなくでも仕方ないな」
「ちょっと沖田さん…!それはずるいですよ!ちゃんと最後まで説明してくださいよ!」

「まあ、きみが望めば説明してあげてもいいけど」

意地の悪い笑みを浮かべる沖田の顔が、千鶴に近づく。そして彼はやや低めの声で続いた。

「本当にわかりたい?聞いたらどうなるのか僕は知りませんよ」

目の前の微笑をみると、その答えは聞いちゃいけない危険なことだと気がした。が、好奇心を抑えなかった。
千鶴はしばらく迷った後、恐る恐る頷いた。

そして沖田は、千鶴の耳元で囁いた。


***


「千鶴、いる?」
はい、と答えて障子を開けると、心配そうな顔の平助がいた。

「千鶴大丈夫?きのう突然一人で先に帰っちゃって、みんな心配してたぜ」
「うん、もう大丈夫。心配かけてごめんね」
「そーか。よかった。昨日帰ったときの千鶴の顔、真っ青だったな。一体何があった?」
「いや、別にたいした事じゃ…きゃあああああああ!!!!」

千鶴は突然悲鳴を上げ、震える指で平助の後ろを指す。そんな千鶴に驚かれる平助はゆっくりと振り返した。


「…人の顔を見ていきなりきゃーって、ちょっと失礼だと思わない?」

いつも通りの優しそうな笑顔に穏やかな口調で、沖田が腕を組んで平助の後ろに立っていた。


「な…何しにきたんですか…」千鶴は後ずさりつつ、恐る恐る声を出した。
「ひどいよな、その聞き方。まるで僕が化け物みたいに。
ただの朝の挨拶だよ。ついてに一緒に朝飯に出ようかと誘ってみるだけ」

沖田は微笑んで言いながら、一歩ずつ、千鶴のほうにに迫り出した。

「い…いやです!!」千鶴は時機を見て、一気に立ち上がって、沖田の隣を通って部屋を抜け出した。

「あら、遠慮しなくていいのに」にこにこと黒い笑みを浮かべる沖田が千鶴の後を追いかけていく。



「…一体どういうこと?」千鶴の部屋に残された平助は、庭の中の鬼ごっこ(大人バージョン)みたいな光景を見て、ため息をついた。




========================
我必須要?我寫的很歡樂! ?沖田耶!!!
因為不好意思而沒寫出來的那句話,其實大家都看出來了,呵呵。

不怎知的我還想到好幾個沖田欺負千千的點子耶...嘿嘿。

其實寫日語,除了是因為比較容易表達角色以外,我還是想要練習一下日語。再不用就真的變成會聽不會講會看不會?了。

然而當然是不簡單。尤其是描寫的部分。文法方面大概也有錯有漏...不過一旦有寫過有猶疑過,?讀的時候就會特別留意了。所以進?會比較快吧?

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2009.10.17 17:51

[薄桜鬼] SS 斎藤X千鶴 ひとこと

「。。。ねえ、斎藤さん」

名前を呼ばれた斉藤が、茶碗を口元から少し離し、視線だけが千鶴のほうに向いた。

「なんだ」



二人は縁側で並んで座っていた。斎藤は先まで剣の稽古をしていたが、休憩のところに千鶴が道場までやって来て、一緒にお茶でもどうですかとニコニコに誘った。そして、二人は庭の風景を眺めながら、しばらく穏やかな空気を味わっていた。

「沖田さんから聞きましたけど、土方さんと沖田さんは、昔、近藤さんの試衛館で師範代を勤めていましたね」
「ああ」
実際、新撰組の隊士の中で二人の弟子だった人も何人いる。

「斎藤さんは師範代やってなかったですか?剣の腕がこんなに凄いのに」
「。。。俺は生まれながらの左利きだ。世の中から見れば、邪道にしか見えない。こんな俺の下で習いたい奴は居ないだろう」

「。。。左利きだからこそ、向いていると思いますけど」
「。。。?」
「ほら」

千鶴は縁側から立ち上げ、斎藤の真正面に立った。
彼女は両手で斎藤の左手を持ち上げ、彼の腰間にある太刀の柄に被らせた。
そして彼女自身は右手で、左側腰間の小太刀の柄を握った。

「動きが正面からはっきり見えて、真似しやすいじゃないですか?」
千鶴は言葉を続けながら、穏やかな笑顔を見せた、。

「鏡を見ているように」


斎藤は一瞬、目開いた。

そして彼の表情は、雪が溶くように、徐々に、柔らかくなっていた。


「。。。ええーと。。。や、やはりそんな簡単なことじゃないですよね!ごめんなさい!生意気なことを言いまして」
斎藤の微妙な表情の変化を取れなかった千鶴は、彼の沈黙に不安になり、慌ててお詫びを口にした。

「いや。そうでもない」
しばらく考えてから、斎藤は立ち上がった。

「わかった」
「?」
「お前を、俺の最初の弟子にする」
「。。。え?」


「。。。いやならいい」
「い、いいえ!うれしいです!!。。。でも、斎藤さんは仕事で忙しいのに、大切なお時間を頂いて。。。本当にいいんですか?」

「。。。ああ」

「。。。」千鶴の顔にはまだ少し躊躇の色が見えるが、ほどなく彼女は決心したように頭を上げた。
「それじゃ、よろしくお願いします!斎藤先生!」彼女の笑顔は、ひまわりのように輝いた。


「。。。言っておくが、俺の指導は厳しい。手抜きな真似をしたら容赦しない」

斎藤は厳しい口調で言いながら顔を横に向けた。

彼の頬に現れた僅かな紅潮に、千鶴は気付いてなかった。





==========================

齋藤君從一開始好感度就很高...至少我是這麼相信的。他根本就是個大好人啊。
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2009.10.17 17:41

[薄桜鬼] 沖田総司君

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最近的圖。沖田總司君。
讓本應已經離開了這個圈子的我又一頭栽進去的罪魁禍首,
就是這個腹黒又孩子氣,偏偏長得又高又帥又有闊胸膛的男人。
沒辦法,就是很愛你呀總司君。

我覺得KAZUKI老師的沖田人設實在出色。
不論是配色方面還是造型方面,都讓人覺得多一分太華麗少一分太樸素。色內搭看起來很...時尚(笑)。
然後當然是聲優。老實?,森久保是第一個讓我想去看看這到底是誰!的聲優。對很多人來?可能是理所當然,但我本來對聲音不敏感...但森久保那慵懶的聲音,那感覺似隔岸署ノ癢,讓人欲罷不能...

啊啊總司君我好愛你。

然後?圖。
重點是眼睛。邪惡的眼睛。然後是嘴角的血跡。
要反省的是...不應該畫全身,其實多餘了。







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2009.10.17 17:09

[原創] 異國女孩 - 角色設計 - 2007

character sketch 500

2007年繪。離開學校前的最後一張。
那時的作業記得是遊戲企劃...所以我還畫了兩個角色,兩張表達世界觀的整體圖。結果兩個男性角色沒上色完...
這也是為什麼女孩手上的鼓會設計成尖尖的,是武器呀。
女孩頭頂着好多東西...笑。
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2009.10.17 17:02

[原創] 少年義經 - 2007

yoshitsune 800

2007年繪。
怎麼?呢,缺點明明很多,但總覺得還是好的...
因為它是很多嘗試的集合吧?

那時我把它放在作品集?封面之後,跨頁。然後?次翻開都覺得很有成就感。哈哈哈哈。
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2009.10.17 16:56

[原創] 少年與猫

neko shadowed copy500C

2007年繪。
重點是顏色。
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2009.10.17 16:54

[原創] 年賀? - 2007

newyear500

2007年繪。
日本人有寄賀年咭的習慣。所以一月一日郵局是會派信的,就是為了準時的年賀?。當時身在設計的專門學校,當然?個人都是自己繪製的囉。實在是非常開心。
這張我最喜歡的是三隻小豬。好歡樂。

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2009.10.17 16:52

[原創] 水着女孩 - 2005

summere

2005年繪。
專門學校的老師給很高評價的一張。但其實是入學一年前畫的...。
那個字體,不是印章嗎? 為什麼事隔這麼多年,今天才有人跟我?那是血淋淋的字體......?
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2009.10.17 16:43

[原創] CAFE女孩 - 2005

orib31

2005年繪。
開始意識到參考身近的事物來畫圖。
衣服是我的衣服。手是看鏡子看好久來揣摩的。
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2009.10.17 16:30

[原創] 花女孩X2 - 2005/2006

chibi08c500
orif21bed

有點微妙的不同但兩張應該是同一個概念。花精靈之類的吧。
上面那張2006年下面的2005。
以上色手法來?明顯的06年那張要成熟多了,但05年那張顏色比較漂亮...其實輕輕鬆鬆畫些擅長的可愛女孩也很好,偏偏總是貪新鮮?次都想玩新花樣,畫不擅長的東西畫到吐血。
雖然還是很快樂就是了。只要畫圖就很快樂了。
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2009.10.17 16:21

[戰國無雙] 三成 - 2006

mitsub1x8c680

2006年繪。三成君。
狂熱地迷戀三成君至少有兩個寒暑。那出眾的才氣對比笨拙的生活方式,讓人看著痛心。
但這除了無雙還有司馬遼太郎先生的功勞。他的「關原」,因為不忍心看到結尾所以下冊現在還夾着書簽...哈好誇張。

戰國無雙3如無意外12月要出了耶。三成的頭頂了好大一堆毛...唔,看到臉就好啦。
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2009.10.17 16:09

[三國無雙] 趙雲 - 2008

cyouune32700

2008年繪。
也是我從東京回來之後兩年間唯一一張CG。
是很難想像,天天畫畫的日子和完全不碰板子的日子...。
草稿應該也是06年。猶記得真三四一打開,片頭的趙雲帶來的震撼...從此一發不可收拾(笑)。

讓我自己?的話,整體氣氛很喜歡,很接近當初的構思。
奈何那張臉不?美...為什麼不能兩者兼顧呢。
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2009.10.17 15:47

[三國無雙] 趙雲&小星彩 - 2006

choseia27cnsed copy

2006年繪。
小女孩是星彩。趙雲是星彩的師匠這個設定當時非常喜歡...
色彩很努力地塗出清爽的感覺。
發現青?色是很漂亮的顏色。
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